YaoAI Whats

翻訳と返信をひとつの画面で
WhatsApp Web に AI を追加

やり取り全体をつかんだうえで返信の下書きを作り、価格や納期をその場で確認できます。チャットを離れる必要はありません。

WhatsApp 翻訳ツール|文脈を読んで返信を作成
やり取り全体をつかんだうえで返信の下書きを作り、価格や納期をその場で確認できます。チャットを離れる必要はありません。
✓ AI による返信作成✓ ローカル資料

6つの主な機能

一件ずつのやり取りを確実にこなすために。

やり取り全体をつかんだうえで返信の下書きを作り、価格や納期をその場で確認できます。チャットを離れる必要はありません。

01

精度

文脈ごとの翻訳

表示中のメッセージを、引用されたメッセージや前後のやり取りと一緒に翻訳します。「あの注文」「最後のサンプル」といった言い方も通じます。

文脈ごとの翻訳
翻訳結果はメッセージの横に表示されます。
02

速さ

AI による返信作成

指示を書くか、お客様のメッセージを引用します。AI が開いているチャットを読み、WhatsApp の入力欄に編集できる下書きを用意します。

AI による返信作成
指示・文脈・下書きが同じパネルに。
03

あなたらしさ

文体の学習

過去のやり取り、よく使う返信、ご自身の文章を取り込みます。語調や文の長さ、言い回しを参考にします。

文体の学習
文章とやり取りから文体を作成。
04

根拠つき

ローカル資料

価格、仕様、証明書、納期を必要なときに調べます。回答は選んだ抜粋に基づきます。

ローカル資料
必要なときに商品データを参照。
05

チャット内

AI への質問

商品や商談の用語、進行中のやり取りについて、タブを移動せずに質問できます。

AI への質問
質問してサイドパネルで続けられます。
06

多言語

出力言語

翻訳と返信の出力言語を選べます。仕事の進め方を変えずに複数市場へ対応できます。

出力言語
生成前に出力言語を設定。

柔軟な使い方

設定なしで始められます。
必要になったら調整を。

新しいアカウントにはお試し分の残量が付きます。日常使いには、自前のキーを用意せずマネージド AI の残量を購入できます。すでに事業者のキーをお持ちの場合は、一度きりのプロ版解放で自分の API とカスタムモデルを使えます。

料金 →
柔軟な使い方
新しいアカウントにはお試し分の残量が付きます。日常使いには、自前のキーを用意せずマネージド AI の残量を購入できます。すでに事業者のキーをお持ちの場合は、一度きりのプロ版解放で自分の API とカスタムモデルを使えます。

よくある質問

よくある質問

スマホでも使えますか?

いいえ。YaoAI Whats はパソコンの Chrome など Chromium 系ブラウザ上の WhatsApp Web で動作します。ブラウザ拡張機能はスマホでは動かず、WhatsApp Business アプリの中でも使えません。

メッセージは自動で送信されますか?

いいえ。翻訳も返信も下書きとして表示されます。どの内容を採用し、いつ送るかはご自身で決められます。

取り込んだファイルはどうなりますか?

ファイル、文体、チャットの控えは既定でお使いの端末内に保存されます。処理ごとに、選んだテキストと抜粋だけが送信されます。